PCなう

PC関連の記事を好き勝手に書きます。

2015年02月

本日より1週間限定! Appleが「Printer Pro」(通常価格700円)を無料で配布します。
2015-02-27 Printer Pro
iOSアプリ「Printer Pro」

これは、添付ファイル、文書、ウェブページ、クリップボードその他さまざまなコンテンツを iPhone / iPad から直接 WiFi プリンタや USB プリンタに出力できるアプリです。

700円もする高価なアプリなので、今のうちDLすべし!

 

ChromeアプリだったInbox by Googleが、SafariとFirefoxに対応した。

2015-02-25 Inbox
Safariから直接起動したInbox

使い方は、ブラウザのアドレス欄に「inbox」と入れるだけ。初回のみ、Googleから招待を受ける必要があるかもしれない。

Inbox by Google
http://inbox.google.com/

 

ファイル送信ソフトの決定打が出た。無料&登録なしで3GBもファイルも転送可能な「BitSend」である。
 
 2015-02-25 BitSend
簡単ファイル送信! 「BitSend」

使い方は単純だ。送りたいファイルをドロップし、画面の指示に従ってメールアドレスを入力するだけ。任意でパスワードも付けることができ、ファイル保存期間も1〜50日まで選択可能だ。

使ってみたところ、ボクの場合、迷惑メールに振り分けられてしまった。こういった場合は、初回のみ、迷惑メールから受信トレイに登録しなおせば、あとは問題ないので、もうファイル送信に迷うことはない。

BitSend
http://www.bitsend.jp/

 

昨日の記事で、LenovoがSSLルート証明書を勝手にインストールする「Superfish」を紹介したが、このようなソフトウェアがSuperfish以外にも多数あることがわかりつつある。

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Ad-Aware Web Companion
このセキュリティーソフトは問題があるのでDLしてはならない

SuperfishはSSL通信の乗っ取りにKomadia社の技術を使っている仕組みだが、同じ仕組みでSSLを乗っ取るソフトは多数あるという。

一例として挙がっているのが、「Lavasoft Ad-aware Web Companion」という、無料セキュリティーソフトだ。 また、セキュリティー企業が販売していた広告差し替えソフト「PigDog」にも、同様の問題があることが明らかになっている。

セキュリティーソフトは無料のではなく、信頼できる会社の製品を使おう。 

 

Lenovoのほとんどのパソコンに、悪質な不正プログラムが、購入当初から予め入っていたことが分かった。

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問題のソフト、Superfish社の「VisualDiscovery」

「VisualDiscovery」は、IEやChromeへの広告の強制挿入表示や、電子証明書の偽造を勝手に行うプログラム。SSLの秘密鍵を保存していた形跡もあるという。もしそうであれば、Wi-Fi通信も盗聴されてしまう。

発覚の経緯は、2014年9月にさかのぼる。Lenovoのサポート掲示板で、広告が強制表示されるという書き込みが相次いだ。

同時に、みずほ銀行や三菱東京UFJ銀行のウェブサイトにログインできない不具合も発生。これは偽の電子証明書によるため、ログインが拒否されていたものと考えられる。

Lenovoはこれらの問題を把握していた。2014年12月には、解決策として、「VisualDiscovery」を削除する方法をホームページに掲載した。

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Lenovoが掲載した対処法
Superfish「VisualDiscovery」をアンインストールせよと書いてある。

IT情報サイト「The Next Web」が今年2月19日にこの問題を公にしたことを受け、翌20日にLenovoはSuperfish「VisualDiscovery」問題を認めた。そこでは1月以降の製品ではSuperfish「VisualDiscovery」をインストールしていないとしている。また「ユーザーの行動を監視・記録はせず、特定・追跡も行っていない」としているが、電子証明書の問題には触れていない。

Lenovoはリコールなどの措置はとらない模様。

このままでは危険なので、Lenovoユーザーは、Superfish「VisualDiscovery」と不正電子証明書を自分で削除しなくてはならない。方法はLenovoホームページで公開されている。難しかったら、自動削除ツールを使っても良い(Lenovoのホームページにある)。

対象機種

G Series: G410, G510, G710, G40-70, G50-70, G40-30, G50-30, G40-45, G50-45

U Series: U330P, U430P, U330Touch, U430Touch, U530Touch 

Y Series: Y430P, Y40-70, Y50-70

Z Series: Z40-75, Z50-75, Z40-70, Z50-70

S Series: S310, S410, S40-70, S415, S415Touch, S20-30, S20-30Touch

Flex Series: Flex2 14D, Flex2 15D, Flex2 14, Flex2 15, Flex2 14(BTM), Flex2 15(BTM), Flex 10

MIIX Series: MIIX2-8, MIIX2-10, MIIX2-11

YOGA Series: YOGA2Pro-13, YOGA2-13, YOGA2-11BTM, YOGA2-11HSW

E Series: E10-30


 

2月20日のNorton Live Update(自動更新)をしたユーザーは、Internet Explorerが起動しなくなった。

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Norton UpdateでIEが起動しない!

影響を受けたシステムは、WindowsでNortonがインストールされているユーザー。Internet Explorer 9から11までが起動しなくなったとみられる。

対処法は、Norton Updateを手動で再度行うこと。シマンテックはすでにこの問題に気づき、2月21日午後あたりから、異常をきたす前のアップデートに戻した。なぜIEが起動しなくなったかは調査中とのこと。

万が一この方法でも解決しない場合は、Norton製品を、ノートン削除ツールを使って一度アンインストールし、再インストールする必要があるかもしれない。

ノートン公式のコメント
https://twitter.com/NortonJapan/status/569099312757645312


 

イタリアが導入。イギリスも導入しようとしているGoogle税。なぜGoogleだけが課税されなければならないのでしょうか?

いいえ。「Google税」は通称です。

なにもGoogleだけを憎んで課税しようとしているわけではありません。課税対象となるのは、ネット取引によって売上を上げている多国籍企業です。もちろん、Amazon、Appleなどの企業も対象となります。

なぜこれらの企業が問題なのか。それは、これらの企業が税金を逃れるために租税回避策を取っているためです。

税金は本社設置場所で払うことになっています。例えば、SONYは日本企業なので日本に法人税を納めます。

ところが、多国籍企業が本社を「租税回避地」いわゆる「タックスヘイブン」に置いたらどうでしょう?
 その企業のビジネスが有利になるだけでなく、ビジネスを行っている国に対して、税金が納められません。国の立場としては何とか課税したいわけです。

そこでイタリアは苦肉の策として、「
多国籍企業がネット広告などを掲載したい場合には、イタリア国内の課税対お金の流れは明らかになります。それを基に、提携したイタリア国内の課税企業から税金を取ります。

ただ、税額をどのように算定するのかなど、問題もあります。 

企業の
象業者と提携しなければならない。」と定めました。これによって、イタリア国内と多国籍企業間でやり取りされるタックスヘイブン逃れ。果たして妙策はあるのでしょうか? 

 

トヨタのプリウスが左のようなシフトレバーを採用していると聞いて驚いた。

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左がプリウスの変態シフトレバー

何が問題なのか。3つある。

1つめは、一般的な5速MT車のシフトレバーの「後退」の位置に、プリウスは「前進」を割り当てている点だ。これでは逆ではないか。一般的なドライバーがバックしようとして 前進に入れてしまう可能性が非常に高い。極めて危険である。

2つめは、AT車のシフトレバーは一般的に「P-R-N-D-2-1」という順なのに、全く守られていない。直線アサインにならなくてはならないはずなのに、勝手に2次元アサインにしている。そのせいで一般的なATドライバーでさえも混乱する。極めて危険である。

3つめは、「B」という不可思議な機能。これは回生ブレーキングのことだそうだが、日本語の「バック」と非常に紛らわしい。バックしようとして「B」に入れ、前から突っ込む可能性が非常に高い。極めて危険である。回生ブレーキならバックと間違えないように「L」または「1」や「2」と表記すべきである。

 プリウスに限って、コンビニや商店に突っ込む事故が多い気がするのだが、あながち間違いではないのではなかろうか。トヨタのこのシフトレバーは、アクアなどにも採用されているという。

これは工業的欠陥製品だ。ユーザーインターフェースとして、この変態シフトレバーは不適切極まりないといえる。

国土交通省は、今すぐにこのシフトレバーを採用している車を全車リコールすべきだ!!!

 

Windows10 Technical Previewを試してみた。

第一印象は、Windows7とそう変わらない。
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左下のWindowsメニューもそう大して変わらない。
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Explorerもアイコンが変わっただけ。同じレイアウトだ。
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全画面表示のやり方も、ウィンドウバーを上へ付けるだけ。方法はWindows7と全く同じ。
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これ以上小さくならない、バカでかい電卓に変更された。明らかにタッチパネルでの操作を意識している。
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スタートメニューを広げると、タッチパッドでの操作に最適化された画面レイアウトになる。
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WindowsはタッチバッドOSとPCのOSをひとつにまとめようとしている。対して、Macintoshはパソコン用OS XとiPad/iPhone用iOSを明確に分けている。

Windowsのようなハイブリット型だと、両方のいいとこ取りをしたようで、実は悪いとこどりもしている。バカみたいにでっかい電卓がそれを象徴している。「指で押す」という先入観のあまり、「ポインターで選択してクリック」という非常に細やかな操作を捨ててしまう恐れがある。

また、Windows10は、OneDriveに頼っている側面もある。これは遅い。したがって、ネットの速度も命だ。電波の弱い所では作業に支障をきたす可能性が高い。

こうして考えると、Macintoshのような従来型のパソコンを今後も継続して開発した方が安全である。最悪、iPad12インチが売れなくとも、Appleにとって命取りにはならない。

今までの資産(ソフトウェア)が膨大な以上、パソコンスタイルでの使用方法が廃れるはずがないとボクは思う。Windowsはタッチパッドを取り込もうとして、使いづらくなるのではないか。そうなったら代わりの製品のないMicrosoftの重大な危機なのだが。

Micorsoftのクラウドストレージ「OneDrive」は無料で15GBまで利用できるが、今なら無料で100GB追加(ただし2年間の期間限定)可能だ。

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無料で100GB追加可能!

方法は、Bingで検索することでポイントを付与するサービス「Bing Rewards」に、あなたのMicrosoftアカウントを登録するだけ。実際は日本でこのポイントサービスはないのだが、登録は可能で、こちらから登録するだけで、100GBの容量をゲットできる。

この無料追加容量は2年間利用可能という期限付きだが、無料で115GBも利用可能になるので、ぜひ登録しよう。

 

WindowsではISOイメージをマウントする際、DaemonToolsなどのアプリを使いますが、Macではアプリが見つからないという方、多いんじゃないでしょうか。

それもそのはず。MacではISOイメージをダブルクリックするだけでマウントが完了します。

その後ディスクに焼きたい場合は、メディアユーティリティーを使って焼きます。簡単でしょ? 

Macって、本当に良いですよね。 

 

昨日発売された「VAIO Z」。果たしてMacBook Proとどちらが優れているのか。検証する。

赤字は優れている点
  VAIO Z 13" MacBook Pro Retina 13"
解像度 2560×1440 2560×1600
CPU Core i7 3.1GHz (Max3.4GHz) Core i7 3.0GHz (Max3.5GHz)
  4MB L3キャッシュ 4MB L3キャッシュ
グラフィック Iris Iris
メモリー 16GB 16GB
SSD 512GB 512GB
USB 3.0×2 3.0×2
無線LAN IEEE 802.11a/b/g/n/ac IEEE 802.11a/b/g/n/ac
HDMI ×1 ×1
SDXC ×1 ×1
駆動時間 15時間 9時間
重量 1.34kg 1.57kg
マルチフリップ -
デジタルノート -
ドキュメントスキャナ -
タッチパネル -
ペン入力 -
Thunderbolt - ×2
値段(税抜き) 294,800円 215,400円

この2機種、改めて見ると驚くほどよく似ている。

意外なことに、VAIO Z の売りのはずのディスプレイ解像度はRetinaより劣る。しかし、基本性能は互角と言って良い。

駆動時間と重量は VAIO Z の勝ちだ。SONY開発部隊の苦労がうかがえる。

今回からVAIO Z にメモリースティック端子は無くなった。これは変換アダプターもあるし、なくて全く問題ないものだったのを、SONYブランドだからってわざわざ付けていたものなので、無くなることは予想できた。

そして、当たり前だが、VAIO Z にThunderbolt端子は付いていない。これはApple独自の端子ゆえ。MacBook Proにも「本当に2つも必要なの?」と疑いたくなるほどだ。無くて良い。

つまり「MacBook Pro Retina 13" からThunderboltを取って、ペン入力とタッチパッドにマルチフリップを付けたら、VAIO Z になりました。」というわけだ。

それにしてもVAIO Zは高い。確かに日本(安曇野)製ならこのくらいの価格はするだろうが、海外勢と比較するとあまりにも高い。Appleよりも高いなんて前代未聞だ。いや、Panasonicのレッツノートも高かったな、そういえば。

果たして売れるか。魅力的な製品ではあるのだが。

 

2月16日、VAIO株式会社によるはじめての新製品が発売された!

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なぜこんな形なんだろう。これはマルチフリップ機構と呼ばれるもので、ノートPCとしてもタブレットとしても使えるようになっている。

ノート形態が……
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ペン入力タブレットに早変わり。

性能はどうか。
  • OS Windows 8.1 Pro Update 64bit / Windows 8.1 Update 64bit
  • CPU i7-5557U / i5-5275U
  • Graphics intel Iris Graphics 6100
  • メモリー 16GB / 8GB
  • 画面サイズ 13.3型
  • 解像度 2560×1440
  • タッチパネル 搭載
  • SSD 512GB / 256GB / 128GB
  • USB 3.0×2
  • HDMI 出力×1
  • ヘッドホン ステレオミニ×1(ヘッドセット対応)
  • 無線LAN IEEE 802.11a/b/g/n/ac
  • Bluetooth 4.0
  • カード SDカードスロット×1(SDHC、SDXC対応)
  • スピーカー ステレオ内蔵
  • マイク デュアル内蔵
  •  カメラ フロント92万画素、リア799万画素
  • キーボードにバックライト搭載。
  • タッチパッドにジェスチャー搭載。
  • 加速度センサー、ジャイロ、地磁気センサー搭載。
  • デジタイザースタイラスペン付属。
  • オプション 液晶保護シート。ワイヤレスルーター。VGAアダプター。Office Plemium。Office 2013。CLIP STUDUO PAINT PRO。
  • バッテリー 駆動時間15時間以上、充電時間3.5時間。
  • 大きさ 幅325×奥行き216×高さ17mm
  • 重さ 1.34kg
SONY はZの品番をつけるときは必ず本気を出すが、これも本気だ。まるで「どうだ!」と言わんばかりの機能充実っぷり。これ以上の物はなかなか望めないだろう。

さて気になるお値段ですが、 これがまたすごい。一番安くて、189,800円(+税)〜である。付属品なしで(アプリもなしで)一番高いモデルは、299,800円(+税)となる。

いままでVAIOは多品種大量生産で安すぎた。だから赤字だった。今後VAIOは、少品種で高級ブランドを目指すのだろう。VAIOがASUSやacerなんかと競っても儲からないのである。

VAIOの敵はAppleだ。次回は Appleの13インチの決定版、MacBook Pro Retina 13インチと比較してみよう。


 グッドデザイン賞にも選ばれた、薄い財布が欲しい!
名称未設定
薄さ13mm abrAsus(アブラサス)

 説明しよう。一般的な2つ折り革財布はコインとカードが重なり、30mmもの分厚さになるが、abrAsusはコインをカードと重ならないように逃がした。このため、圧倒的な薄さを実現したのである。
名称未設定
使用する皮を削ぎ落とした構造



 

Mac miniの存在感が薄くなってきた。デスクトップPCが一気に小型化したからだ。
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Epson Endeavor ST10E

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intel NUC Kit D34010WYK

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ASUS VivoPC VM40B


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acer ASPIRE REVO


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GIGABYTE Brix GB-BXBT-2807

安いし、置き場を取らない。べアボーンなので故障した時は自分で直すのだが、それを考えても、コストがかからないのでお得である。今お使いのUSBキーボードやマウスがそのまま使える。ディスプレイも買い換えることはない。

また、べアボーンなので、性能は自分で決められるという特長もある。安くしたければHDDにすればいいし、速くしたければSSDにすれば良い。

ぜひ、役所や学校などでもこういった機器を活用してほしい。役所では大幅な予算削減が期待できる。学校では教育に役立つ。

小さいパソコンが欲しいからといって、Mac miniを選ばざるを得なかった時代は終わった。Mac miniの優位性は「OS Xが動く」という点に絞られた。今後はOS Xの出来栄えがAppleの社運を左右するだろう。 

 

Yosemiteインストールの時、プログレスバーが残り1分で止まってしまう。なぜか。
 IMG_0930
残り1分で止まってしまう

調べたところ、この時、OS Xはエラーログを内部に出力しているのだ。だから時間がかかる人も出てくる。

しかし、その時間が尋常では無い。アップルサポートによると、インストール完了まで15時間ほど掛かる人もいるとのこと。

だから待とう。少なくとも、Yosemiteアップグレードプログラムにエラーはない。ただ画面の表示が信用出来ないだけだ。

Yosemiteは口コミがあまり良くない。、後日、検証してみようと思う。 

 

携帯各社から、簡単スマホが出始めた。だが、シニアには難しいと思う。
シニアにとってスマホは電話なので、インターネットネット閲覧機能は思い切って無くして良い。
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このくらいの機能で調度良いと思う。

まずは電話の仕方がわからないと話にならない。シニアにとってにとってスマホは電話だからだ。ワンタッチダイヤルも必要だろう。

メールもやりたいだろう。カメラは普通についていてほしい。

電卓と交通はいらないかもしれない。その代わりに、LINEに切り替えることもできるようにしたらいいと思う。このくらいシンプルでいいのだ。シニアは自分からアプリをインストールしない。

あとは振り込め詐欺撃退機能が付いていれば文句なしだ。

 

Macにはウイルス対策ソフトを入れない人が多い。これはMacはハッカーに狙われにくいと言われていたせいだが、決してそんなことはい。
キャプチャ3
Macにもウイルス対策ソフトはある。

ボクはこの2ヶ月で2回、Macでウイルスに感染した。ひとつはクリックができなくなるウイルス。もう一つは、アプリが無限に起動するウイルス。特に一つ目のクリックができなくなるというのは、Macに取って致命的だ。Apple Care+に出して、修理してもらった。

もちろん現在はリストアして、Nortonを買った。ウイルス対策ソフトはなんでも好きなのを買えはいい。必ず入れておこう。

ウイルス対策ソフトを入れておくと、トラブルが起きた時にOSのトラブルかウイルスの被害かの切り分けができる。とにかくトラブルが減るから、対策ソフトは入れておくに越したことはないのだ。

 

SONYは従来の3倍の情報量を持つ高音質CODEC「LDAC」を採用したハイレゾ対応ワイヤレスヘッドホン「MDR-1ABT」を発売する。 

キャプチャ
ハイレゾ対応ワイヤレスステレオヘッドホン「MDR-1ABT」

特長
  • 高音質コーデック「LDAC」に対応
  • DSEE搭載
  • Bluetooth機能搭載、ハンズフリー通話可能 
  • 電池持続時間約30時間の長時間バッテリー
  • タッチセンサーコントロールパネル搭載
  • ワンタッチ接続(NFC)機能搭載
  • 初めてのBluetooth接続がかんたん
  • タッチでかんたん接続
  • タッチでかんたん切断
  • タッチでかんたん接続切り替え
  • マルチペアリング・マルチポイントに対応
  • 可聴帯域をはるかに超える100kHz再生を実現
  • 広帯域再生を実現する新開発40mmドライバーユニット
  • アルミニウムコートLCP振動板を採用
  • 重低音のリズムを正確に再現するビートレスポンスコントロール
  • 快適な装着性
  • エルゴノミック立体縫製イヤーパッド
  • 包み込む装着感を実現するエンフォールディングストラクチャー
  • 可動部のガタつきを低減するサイレントジョイント
  • インワードアクシスストラクチャー
  • ヘッドホンケーブル付属
  • 収納しやすいスイーベル機構
  • 持ち運びに便利なキャリングポーチ付属
 価格はソニーストアで39,500円(+税)。だが、価格comによると、予約商品にもかかわらず、早くも値引きされている。

 注意すべき点は、LDACはウォークマン側も対応していないと意味が無いという点だ。現状では最新型SONYウォークマンにしか対応していない。自分の再生機器がLDACに対応しているか調べてほしい。SONYでは、順次アップデートで対応させるとしている。


 

ASUSが、2月13日に「何か」を発表する予告サイトを公開した。
 キャプチャ
ZenFone2日本発売の発表か!?

最上位モデルはRAM4GBのハイスペック端末。こちらの発表が待望されるところ。米国ではRAM2GB、ROM16GBモデルは199ドルなので、これに近い価格になるのかも注目。

ZenFone2スペック
  • 5.5インチ 1920×1080 
  • OS Android 5.0 Lollipop 独自ZenUI 
  • CPU intel Atom Z3580 64bit クアッドコア 
  • ROM 16/32/64GB 
  • RAM 2GB/4GB 
  • バッテリー 3000mAh 
  • カメラ 13MP(リア) 5MP(フロント) 
  • サイズ 152.5×77.2×10.9~3.9mm 
  • 重量 170g 
  • microSD 最大64GB 
  • その他 Bluetooth4.0 NFC GPS デュアルSIM 4G LTE



 

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